”離れている”のに”ちっとも離れていなかった”講演会

放射能汚染と闘っている関東の消費者運動の講演会を開催します。ぜひお越しください。
“離れている”のに“ちっとも離れていなかった”(仮)
 日時:2014年10月19日(日)午後1時〜4時
  会場:京大農学部W306号教室
 講師:柿崎 洋(常総生協専務理事)
  資料代:500円
  主催:子どもピーポーパーポの会、市民環境研究所、関西よつば西京都ほか

  利根川をはさんで茨城県南部・常と千葉県北部・総地域で地産地消活動を展開し ている常総生協。福島第一原発からは200kmも離れている。でも大量の放射性 物質が降ってきた。生産者も流通業務も組合員も被爆して大混乱。どうしたらい いのか?何が出来るのか?生命を守れるのか?食べ物の安全・安心はえられるの か? 今も続く悪戦苦闘!3.11からの3年半。そこを話してもらいたいとこの会 を開催することにしました。
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石田紀郎

Author:石田紀郎
市民研ブログへようこそ!
「市民環境研究所は、2003年3月に、地域と環境を考える市民・学生の“溜まり場”として生まれ、膝つき合わせての勉強会「環境塾」を中心に、我々を取りまくあらゆる環境問題について、市民の目の高さで考えてきました。
このブログでは、市民研に集う多くの環境関係の団体の情報を含め、新着情報を提供していきます。

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